就業規則サポート

従業員の権利意識は高まっています。そして労使間トラブルが頻発しています。会社のルール「就業規則」の見直し、労使の信頼の絆を結びましょう。「就業規則」を甘く見ないことです。

 

2010年度調査では、労使間のトラブルでの相談件数は113万件以上です。特に「残業」は「未払賃金」となり、今後訴訟などの重大なトラブルの増加に発展することは間違いありません。曖昧なルールはとても厳しい結果を生みがちです。

平成22年度の相談、助言・指導、あっせん件数

総合労働相談件数 1130,234件
民事上の個別労働紛争相談件数 246,907件
助言・指導申出件数 7,692件
あっせん申請受理件数 6,390件

 

業務内容

改正業務

行政への届け出業務

 

ポイント

1.「現状の把握」

インタービューを重視した作業を行います。規定集に書かれた「就業規則」では実態とあっていないもの、不利益を被るものなどが潜んでいます。

この現状の把握力は・・・・・・

 

2.「最新の法規制の理解」

 

 

3.「社員への伝達力」

 

 

費用について

基本料金

就業規則本体、育児介護休業規定、賃金規定
工事中


 

必要に応じてお見積り致します。

「現行の規則内容の点検だけしてほしい。」など必要なものだけでも個別にお受けいたします。

御見積もりは無料です。まずはお気軽にお問い合わせください。

 

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